雲路の果て・メタル側の人間が、さまざまな音楽を聴き、世間とのギャップを感じていくブログ

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雲路の果て


ふと思い出したので、今日はcoccoを聴いてみる。

オレ自身、歌詞はあまり歌を聴く上で重視しないんだけど、この曲の歌詞はスゴイと思った。

Cocco - 雲路の果て


この眼さえ光を知らなければ 見なくていいものがあったよ

身体があなたを知らなければ 引き摺る想い出もなかった


う~ん、真理だわ。

coccoで思い出したんだけど、この曲を聴くと当時の彼女を思い出す曲がある。

強く儚い者たち - Cocco


当時車の免許を取りたてで、彼女を乗せたときに持って来たのがこの曲の入ったアルバムだった。

結局、遠距離恋愛になってしまって別れてしまったんだが…。

たった一年半だったけど、その娘が一番印象に残っているな。

今でも逢おうと思えば、逢えない事は無いんだが、オレも結婚してしまったし、人として逢わない方がいいなと思って逢っていない。

逢ったら不倫するな、確実に…。


身体があなたを知らなければ 引き摺る想い出も無かった


こんな感じ…。
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